【フラワーアレンジメント デザイン】春。5つの大きい花のフラワーアレンジメントのデザインをご紹介/フラワーアレンジメント教室 横浜

フラワーアレンジメントの作り方

 

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フラワーアレンジメントのデザインをお探しの方へ

こんにちは。

横浜市泉区 大きい花に特化したフラワーアレンジメント教室

ブーケットパフュームを主宰しています。相沢 知美です。

 

大きいフラワーアレンジメントのデザインを考えているけど、アイディアが思い浮かばない。

 

そんな時は誰にでもありますね。

そんな時は気に入ったフラワーアレンジメントがあったら参考にしてみる、ちょっと気分も変わり、新しいデザインが思い浮かぶかも・・・・

 

そこで本日は 

【フラワーアレンジメント デザイン】春。5つの大きい花のフラワーアレンジメントのデザインをご紹介/フラワーアレンジメント教室 横浜

と言うタイトルで

 

元ホテル専任フローにストで、ロビーの花や、バーティーの花を手掛けてきた花歴20年以上の花講師が実際に花教室で講師や生徒さんが作った作品をご紹介していきます。

 

フラワーアレンジメントのデザイン真似せず、参考にしたり、刺激にする

いつもは自然とフラワーアレンジメントのデザインが思いつき、頭にイメージの花が思い浮かぶのに

今回に限って頭が真っ白・・・

紙とペンを前にただ無情にも時間だけが過ぎていく・・・

 

実は私にもそんな経験があります。

きっと頭が付かれているんでしょうかね・・・

普段はあまりないのですが、そんな時は一瞬焦って「どうしたんだ!!私~」と心の中で叫んでしまいます。

 

私は、そんな時は頭が疲れているんだろうな~と思い

気分転換をします。

と、言っても10分、20分位他の事をしたくらいでは頭はスッキリしません。

その為、一番早い方法は 他の方のフラワーアレンジメントの作品を参考にしてみる事です。

 

と、言ってもまるまる一緒にしてはプロとしての自覚が少ない証拠になりますので

自分なりに応用しアレンジする

他の方の作品を見て、刺激にする位が丁度良いように思います。

 

春の5つの大きい花フラワーアレンジメントを紹介

では、そんなフラワーアレンジメントのデザイン画思い浮かばず、頭の中が真っ白になって仕しまう時には他のフローリスト、又はフラワーデザイナーの方の作品を参考に目にすると刺激になります。

では、大きいフラワーアレンジメント教室ブーケットパフュームのフラワーレッスンの作品の中から

春にレッスンした大き花のフラワーアレンジメント5作品ご紹介していきたいと思います。

こちらは雪柳わアレンジメントの上で束ねた作品です。

鳥かごをイメージしてアレンジしました。

 

こちらはニューサイランを長く使った作品です。

パープルの濃淡がとても春らしく出来ました。

 

こちらはウツギを左右に分けて使い横に伸ばしたデザインアレンジメントです。

濃いピンクの花が効いたエレガントな作品です。

 

こちらは葉にワイヤーを使い波の様なカーブをつけたアレンジメントです。

桜を中心に淡い色で春の装いです。

 

水仙、ダリア、八重のトルコキキョウと、とても華やかな花を使った作品です。

ミスカンサスを垂らし流れを作りました。

 

こちらの作品の動画をご覧になりたい方はこちらもどうぞ

 

 

 

他にもある。過去のフラワーアレンジメントのデザインを参考にする

これは、最近、私が気付いた事なのですが

過去のご自分のフラワーアレンジメントの作品を振り返ってみては如何でしょうか。

 

以外と、振り返らなかったり

振り返るとしても最近の作品だったりします。

 

振り返ってみると、最近の自分が作る作品と花の使い方、色合い、デザインなどが違っていて

昔の自分の作品って新鮮なんですよ。

そして、この時はこんな事にこだわってアレンジしていたな

こんな色合い、デザインが好きで作っていたな

と、最近忘れていたことを思い出し、もう一度自分のフラワーアレンジメントを見直す事が出来ます。

 

だから過去の自分のフラワーアレンジメントに宝石の岩石があったりするのです。

 

カメラの昔のデーターや、古いアルバムなどを是非見直してみて下さい。

 

自分の過去の作品を参考にする他、日ごろから良いな。と思った作品の画像をストックしておくといざと言う時にとても参考になりますよ

まとめ。フラワーアレンジメントのデザイン5作品から

本日は、大きい花のフラワーアレンジメントのデザインを5作品、ご紹介してきました。

 

フラワーアレンジメントの楽しさは、自分ででサインを考える事でもあります。

しかし、きっと誰でも思い浮かばない・・なんて事は1度か2度・・もしやそれ以上あるのかもしれません。

私の叔母は織物の研究をしていて、自分で作品などを発表するなどの活動をしていました。

(過去形のなのは今は天国にいるからです)

そんな叔母も時に行き詰る時があったそうです。

 

そんな時の為にも、日ごろから刺激を受け、自分のアイディアの引き出しを増やしておくこともおすすめします。

 

それでは、またお会い出来ますように。

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